Ko ono𓂋suisou
𓂋 QUEER𓏸NONBINARY
𓂋 ︎既存の枠組みをずらしながら、それぞれの輪郭を見つけていくことについて。
𓂋 ︎書いたりzineをつくったり、ときどき場をひらいたり。散歩とコーヒーが好き
水槽としてやっていること works
敬称略にて
制作 zine
水の輪郭(2027・刊行予定)
やがて窓になる日(2027・刊行予定)
寄る辺としての 自分と暮らす/ひとと生きる (2026・刊行予定)
ユスイ Polyphony vol.02 「『普通』に生きる」(2026・既刊)
ユスイ Polyphony vol.01 「複数で生きる」(2025・既刊)
ワークショップ workshop
2025
共同主催・ano「あいまの まあい ひかりに 浮かす」京都(2025)
全3回: 共同主催・企画 石川祥伍
#3「他者とともに書くことのプラクティス」
#2「『自分じゃない言語』で書くことのプラクティス」
#1「<クィア>に書くことのプラクティス」京都(2025)
2024-2023
全2回:共同主催・企画 石川祥伍
#2「<自分じゃない言語>で書くことのプラクティス」
#1「クィアに書くことのプラクティス」浜松(2024)
共同主催「庭の音、ひかりの言葉」 真鶴(2023)
共同主催「ルッキズム『みため』と社会のはなし」浜松(2023)
2021
共同主催「フェミニズム勉強会(仮称)」vol.1 浜松(2022)
「コロナ禍とは何だったのか?/足湯につかりながら考える」浜松(2021)
「"変わること、別人になること"のワークショップ」浜松(2021年)
「すべてを社会のせいにするための勉強会『女は女ではない』」浜松(2021)
「物語の隙間で/「まち」を巡る対話」浜松(2021)
「すべてを社会のせいにするための勉強会 ミシェル・フーコーの穴 Being Michel Foucault」浜松(2021)
〈令和3年度浜松市創造都市推進事業補助金〉採択『社会実験室 踊り場』結成 浜松(2021)
撮影 shoot
ジュエリーブランド『PATCH』撮影 京都(2026)
「ano 個展『あなたは忘れても忘れなくてもいいよ わたしがおぼえておくから』会場撮影 名古屋(2026)
タトゥーシール「眠れる者と見守る者」撮影 鴨川(2025)
パフォーマンス【Qua(-D)】記録、撮影 代々木公園 (2025)
Neighborhood photo 鴨川(2023)
キュレーション curation
すべてを社会のせいにするための展覧会『ぜんぶ社会のせい』2022.1.15〜1.23(2022)
翻訳 translation
作:中村菜月「考えるこひつじ Little Sheep 」翻訳(共訳)






